From 119b592b823eefc8d2077d4ec36252c8859b7988 Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: Yuma2000 Date: Fri, 13 Feb 2026 17:11:55 +0900 Subject: [PATCH] =?UTF-8?q?=E3=82=A2=E3=83=B3=E3=82=B1=E3=83=BC=E3=83=88?= =?UTF-8?q?=E5=9B=9E=E7=AD=94?= MIME-Version: 1.0 Content-Type: text/plain; charset=UTF-8 Content-Transfer-Encoding: 8bit --- .../2026-02-13-tokyo/biginner-Yuma2000.yaml | 74 +++++++++++++++++++ 1 file changed, 74 insertions(+) create mode 100644 tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/biginner-Yuma2000.yaml diff --git a/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/biginner-Yuma2000.yaml b/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/biginner-Yuma2000.yaml new file mode 100644 index 000000000..201509f64 --- /dev/null +++ b/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/biginner-Yuma2000.yaml @@ -0,0 +1,74 @@ +type: beginner +questions: + # 参加した理由 + motivation: + # どうしてこのワークショップに参加しようと思いましたか? + # どうしてOSSの開発に参加したいと思っていますか? + # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、 + # 個人的な理由でもまったく問題ありません。 + # 自分の思っていることを大事にしたいのです。 + 普段の開発業務だけではなかなか思うように技術力が上がっていかないように感じました。プラスアルファでよりコアな部分を触っていけると嬉しいなと思いました。OSS GateのターゲットはOSS未経験の人がターゲットとされており、自分にちょうどいいと思いました。 + # 見つけた場所 + via: + # どこでこのワークショップを知りましたか? + 弊社VPoEの大場からこのようなイベントがあるので参加してみてはどうかと提案を受けました。 + # 開発対象 + target: + # ワークショップで開発対象に選んだOSSはなんですか? + deviseというgemです。 + # 満足度 + satisfaction-rating: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - 満足した + # 想定との違い + difference: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - 想定通りだった + # 進行役について + moderator: + # 進行役はうまく進行できていましたか? + # 進行役の説明はどうでしたか? + # スライドの内容を理解するのに役立ちましたか? + 説明もスライドもわかりやすかったです。 + # サポートメンターについて + support-mentor: + # サポートメンターはサポーターがいないときの代役としてうまくフォローできていましたか? + # サポートメンターはサポーターをうまくフォローできていましたか? + うまくフォローされていました。 + # 次回のOSS Gateワークショップについて + next: + # (複数選択)↓のうち当てはまるものをすべて残してください。 + - まわりの人にOSS Gateワークショップを紹介する + # 今後のOSSの開発への参加について + future: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - 機会があれば開発に参加する + # 今後のOSSの開発への参加の動機について + future-motivation: + # 今回のワークショップを終えた現時点で、今後のOSS開発への参加で + # どういうことが動機になりそうだと思いますか? + # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、 + # 個人的な理由でもまったく問題ありません。 + # (複数選択)↓のうち当てはまるものをすべて残してください。 + - 特定のソフトウェアの自分が使う範囲の機能を改善したい + - 特定のソフトウェアに全般的に貢献したい + - オープンソースの開発コミュニティに全般的に貢献したい + - 人付き合いの幅を拡げたい + - 新しい技術に触れたい + - 技術力を磨きたい/腕試ししたい + - 公に言える個人の実績を積み上げたい + - 就職・転職・フリーランスでの交渉などで使えるポートフォリオにしたい + - 業務上の必要があってソフトウェアを改善しないといけない + # 今後のOSSの開発への参加の動機について:自由記入 + future-motivation-freeform: + # ↑の選択肢に当てはまる物がなければ、こちらに説明を書いて下さい + (ここに回答を改行を入れずに書いてください) + # 次に変えて試すこと + challenge-planning: + # ワークショップの内容を何か1つだけ変えられるとしたら、 + # どんなことを試したいと思いますか? + 挑戦したいOSSがない人のために例をあげる + # その他 + etc: + # なにか思ったことがあれば自由に書いてください。 + (ここに回答を改行を入れずに書いてください)