diff --git a/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/supporter-kaigokan-op.yaml b/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/supporter-kaigokan-op.yaml new file mode 100644 index 000000000..cf2b79821 --- /dev/null +++ b/tutorial/retrospectives/2026-02-13-tokyo/supporter-kaigokan-op.yaml @@ -0,0 +1,65 @@ +type: supporter +questions: + # 参加した理由 + motivation: + # どうしてこのワークショップに参加しようと思いましたか? + # どうしてOSSの開発に参加したいと思っていますか? + # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、 + # 個人的な理由でもまったく問題ありません。 + # 自分の思っていることを大事にしたいのです。 + # アイスブレイクのときに話した内容でもよいですし、 + # そのあとに気持ちが変わったらなら変わった気持ちでよいです。 + もっとたくさんの人がOSSに関わるといいな!と思いました。 + # 見つけた場所 + via: + # どこでこのワークショップを知りましたか? + RailsTokyoでFBCの町田さんに教えてもらって、須藤さんから詳細を聞きました + # このワークショップでビギナーをサポートできましたか? + supported: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - サポートできた + # 満足度 + satisfaction-rating: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - すごく満足した + # 想定との違い + difference: + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - 想定より充実していた + # 進行役について + moderator: + # 進行役はうまく進行できていましたか? + # 進行役の説明はどうでしたか? + # スライドの内容を理解するのに役立ちましたか? + うまく進行できていたと思います! + # サポートメンターについて + support-mentor: + # サポートメンターはサポーターがいないときの代役としてうまくフォローできていましたか? + # サポートメンターはサポーターをうまくフォローできていましたか? + うまくフォローできていました!コントリビュート内容をを見つけられないメンバーがいましたが、うまく導いていただいたと思います! + # 進行役のやりやすさについて + moderator-likely: + # 自分が進行役をやることを考えたときに、 + # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。 + - サポートする人がいれば自分でもやれそう + # 次回のOSS Gateワークショップについて + next: + # (複数選択)↓のうち当てはまるものをすべて残してください。 + - サポーターとして参加する + - まわりの人にOSS Gateワークショップを紹介する + - まわりの人と一緒にOSS Gateワークショップに参加する + # ワークショップへの関心度 + active-rate: + # OSS Gateのワークショップは定期的に開催していますが、その開催時期や間隔はご存知ですか? + # また、その際のご都合はいかがでしょうか? + # これまでの話でも、今後の話でも構いません。自由に回答してください。 + 土日よりも平日の方が参加しやすいです + # 次に変えて試すこと + challenge-planning: + # ワークショップの内容を何か1つだけ変えられるとしたら、 + # どんなことを試したいと思いますか? + サポーターを増やします。サポーターが一人に対して3人になると、十分なサポートができたか自身が持てませんでした + # その他 + etc: + # なにか思ったことがあれば自由に書いてください。 + 3人くらいでグループを組むこと自体はとてもよさそうでした!お互いにissueのレビューをしあったりするのが楽しそうでした